case 症例

<ホモトキシコロジー治療でアトピー性皮膚炎が改善した症例>

柴犬 R君 去勢オス 9歳

一年ほど前からアトピー性皮膚炎が悪化。ナノバブルオゾン水での薬浴を希望で当院に来院。
全身脂漏性で顔・腹部・内股・四肢の脱毛と色素沈着がみられ、痒みを抑えるためにステロイドを投与していた。

初診時

定期的な薬浴、食餌の改善、サプリメントの服用など行ったが顕著な改善が見られず
カラーを着用したことにより外耳炎も併発したためホモトキシコロジー治療開始

治療1日目

治療9日目

治療17日目

治療21日目

治療43日目

現在、定期的な薬浴とホモトキシコロジーの治療を継続中。